板・流動性– tag –
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トレード基礎講座|注文・リスク管理・期待値
出来高分析の基本②|買い/売りの圧を読む(ブレイク・反転・寄り付き注意)
価格は嘘をつく。でも出来高は、嘘をつきにくい。 なぜなら、出来高は「参加者の数」と「熱量」だから。この記事では、出来高を“圧”として読むための基本をまとめる。 出来高入門シリーズ:②買い/売りの圧(このページ)|まだ①を読んでないなら → 価格と... -
実践トレード手法まとめ|デイトレ/スイング
寄り付きの板と値動き|9:00〜9:10で事故を減らす
寄り付きは、相場が一番うるさい時間。情報が揃ってないのに、注文だけが先にぶつかる。 上手い下手より、設計の差が出る。9:00〜9:10は、ルールで守る。 寄り付きの仕組み:板寄せと“気配” 寄り付きは板寄せ。気配値が変わりながら、成立する一点を探す。... -
トレード基礎講座|注文・リスク管理・期待値
流動性とスプレッド|板が薄い銘柄で損しない基礎
勝てる形でも、板が薄いと負ける。理由はシンプルで、想定した価格で約定しないから。 流動性とスプレッドは、トレードの“地面”。ここがグラつくと、どんな手法も足元から崩れる。 この記事は「テクニカルの当たり外れ」より先に、取引コストと約定の事故... -
実践トレード手法まとめ|デイトレ/スイング
引け成行・引け指値の違いと注意点|大引けで失敗しないための使い分け
引け(大引け前後)は、いつもと空気が違う。出来高が跳ねたり、値が飛んだり、急に刺さったりする。 引けを味方にできると強い。でも、理解せずに触ると普通に事故る。 この記事でわかること 引け成行・引け指値の違い 引けで起きやすい値動き(なぜ荒れ... -
証券会社・ツール比較まとめ|選び方
FX業者おすすめ5選|実際に使った2社と目的別の選び方
株のトレードはやってるけど、FXってどうなの?──私も最初はそう思っていました。 24時間取引できるのは魅力的。仕事終わりの夜でもニューヨーク市場が動いているから、株と違ってチャンスが多い。少額から始められるのも良さそう。 ただ、実際にやってみ... -
実践トレード手法まとめ|デイトレ/スイング
ボリュームフットプリントの使い方|板情報で機関投資家の動きを読む
出来高が1000株だったとして、それが「買い800 vs 売り200」なのか「買い200 vs 売り800」なのか、知りたくないですか? 普通の出来高チャートでは、総量しかわからない。でもボリュームフットプリントを使えば、その内訳が見える。どの価格帯で買いが強か...
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